昨日の画像中央にあった緑色ですが、Pixelmator Proに標準で備わっている「修復」ボタンを押して、緑色部分をカーソルでなぞったところ簡単に消えてしまいました。
こんなに簡単なことだったんですね。以前はもう少し手間がかかりましたし、手順も多かったです。
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昨日の画像中央にあった緑色ですが、Pixelmator Proに標準で備わっている「修復」ボタンを押して、緑色部分をカーソルでなぞったところ簡単に消えてしまいました。
こんなに簡単なことだったんですね。以前はもう少し手間がかかりましたし、手順も多かったです。
数日前の、近所の風景です。編集しようと思って気づきましたが、小さく人が写っていますね。もしこれが顔のアップだったりしたら、すわ心霊写真でしょうか。
冗談はさておき、中央の緑色は、撮影時にiPhoneに写り込んだものです。これがきれいに消せるかどうか、Pixelmator Proの練習を兼ねて、挑戦してみたいです。
今回もClaudeに手取り足取り教えてもらい、検索エンジンでヒットしやすくなるための sitemap.xml のひな形を作成。大規模サイトでもないなら必要ないかなと思ったのだが、やはりあったほうがいいらしい。
もらったひな形に手を加え、記事の更新時にそれもアップロードを忘れないようにしよう。
少しずつ、形になっていきますように。
動画を作ってみたので、貼り付けられるかどうかのテスト
桜餅を題材に、背景を抜くテスト動画を作ってみました。ごく単純な色柄や形状のものならば、このような手順を踏まなくても「背景を消す」というメニューがあります。
Pixelmator Proを使用、題材の桜餅は自分で近所のスーパーで買ったものです。
スマホやノートパソコンの拭き掃除に以前から使っていたのは画像左側のDaiso商品でしたが、乾いてきてしまいましたので、新しく買いに行こうとしました。
するとたまたまDaisoにも、近所のセブンイレブン(最近はDaiso商品も扱っている)にも見当たらず、困ってしまって、ヨドバシで右に出ている小林製薬の商品を買いました。
ところが困ったことに、こちらの小林製薬の商品は「やわらかい液晶画面には使えない」と書いてあり、そこに出ている絵がテレビやパソコンなのです。
ですが公式サイトによると「軟らかい液晶画面とは、画面を指で軽く押した時に画面がゆがんだり、黒くなるものを言います」と書いてある。
めちゃくちゃ困りますね、その説明は…。触ってやわらかな感触のある液晶画面ではなくスマホやタブレットと同じ感触のテレビやパソコンは、どうなるのでしょうか。
というわけで、面倒なので別のセブンイレブンに出かけたら、いつもの商品がDaisoコーナーにありました。めでたしめでたし。これで110円です。1枚が小さいですが、スマホやタブレットにはじゅうぶんですし、パソコンなら2枚使えばよいでしょう。
チャットAIはいつもClaude/Gemini/ChatGPT/Copilotを使うことが多く、ほかはほとんど知りませんでしたが、Le ChatというAIに絵を描いてもらいました。
公式サイト → Le Chat
登録しなくても簡単な用事には使えますが、メルアドと名前を入れると内容を覚えたりしてくれるそうですので(規約は英語しかないかもしれないので翻訳ソフトなどで確認してください)、わたしは登録しました。日本語で普通に文章を書いたら絵を描いてくれましたので、とっつきやすい印象です。
描いてもらった絵はこちら。
入れた文章は“大きな窓があり、日差しのある書斎の絵をお願いします。本棚とノートパソコンがあるその書斎では、白っぽくてシャム猫に似た猫が、人間のように丸めがねとヘッドフォンを付けて、新聞を読んでいます”
そう打ってみると、相手から「これこれですね」と確認があり、待っていたら表示されました。体感では数秒でした。
日々よく使うのは、Mac のノートが2台、Android (Xiaomi) のタブレットが1台ですが、これらのあいだでちょっとしたファイルやフォルダ移動には、LocalSend というアプリを使っています。
公式サイトからファイルをダウンロードしてきて LocalSend 、使いたい端末同士でそのアプリを立ち上げておきます。 端末には勝手に名前がついています。その名前を確認し、送りたいほうからファイルを選んで「送信」ボタン、受け取る側で「承諾」ボタンを押すと、あっというまにファイルやフォルダの移動ができます。
この mikimarche.com や、別ブログの mikimarulog.me は、ロリポップのレンタルサーバに置いています。スタンダードプランというもので、20年くらい前から利用しているような気がしますが、当時は300MBくらいで、年額4000円台でした。
その後、容量が格段に増えたりしながら現在にいたりますが、価格はだいたい年額10,000円強です(12ヶ月払いの場合)。
実は連絡が来て、値上がりが決まりました。来年のはじめまでに36ヶ月分を更新して払うとだいぶ安くなるようですが、このまま12ヶ月払いで来年の更新だとお高くなってしまうということで、36ヶ月分を本日更新してきました。
なんだかんだと、20年以上も使っていますと、よほどのことがないかぎりレンタルサーバというのは解約しないものです。それにサーバを引っ越ししてセットアップし直す体力も、以前ほどはありません。
維持費用としては、レンタルサーバ代のほか、やはりロリポップと同じ系列の会社でドメインも頼んでいますが、ドメインは年額がかつては1000円台でした。現在は値上がりしています。
ドメインは三つほど持っていますが、どのドメインにも愛着があります。一度取得したら毎年維持費用を払わなければいけませんが、将来いったいどんな人にどんな用途で使われるかと思うと、ちょっと更新しなくなったくらいでは、手放す気にはなれません。
Google
Adsenseの広告は、以前にここがBaserCMSで動いていた時代に貼り付けていて、その際に手動で動いているサブドメインのコンテンツにも利用していましたが、ここを手動に切り替えた際に、いったん外してしまいました。Googleから連絡が来て、このままならば解約するとのことでしたが、更新すらおぼつかないのに広告のことは考えていられません。
また、仮に以前のように更新できたにせよ、このような個人の弱小ページではGoogleのような大きく派手な広告よりも、AmazonやA8などの、内容にぴったりしたものを自分で小さく貼り付けるほうが性に合っている気がします。
広告についてはもう少し考えますが、せっかく愛着のあるドメインんですので、更新はしていきたいと思います。よろしくお願いします。
去年の真夏に家のWi-Fiが不調になり、数日間「もしかしてネットがまったく使えない?」と大騒ぎになったことがありました。原因がルーターなのかケーブルなのかとあれこれ悩み、最終的に、NTTから貸与されている終端装置が原因とわかって交換してもらうまでの期間、それぞれのモバイルのパケットを使ってパソコンにつなげたり、あれこれ工夫しながら乗りきったのです。そのときに「ねんのためにポケットWi-Fiと契約しておこう」ということになり、購入したのがこちらです。
この機材(MR-1)は国産で、あとはこの機材を売っている会社と、ギガの契約をします。わが家では「こんな悲劇(数日間の大騒ぎ)があってからでは遅い」と、昨年これを購入するときに1年100ギガを契約しましたが、けっきょくその後は事故がほとんどなく、100ギガはまもなく期限切れになることに。
すると、毎年日本にやってきて数週間滞在するアメリカの知人が、いつものように端末に入れるSIMではなくポケットWi-Fiに興味があるということで「これ使って」と貸し出しました。100ギガは使い切れませんでしたが、それでも最後に役に立ってよかったです。期限が切れたら来年用に10ギガくらい買っておく予定です。
わが家は Richarge Wi-Fi という会社でチャージ管理をしています。
(Amazon アフィリエイト) → Amazon:
Recharge Wi-Fi